モバイル対応しているXEマーケット

XEマーケットは、モバイルにも当然対応しています。iPhoneなどのiOSやアンドロイド、そしてウインドウズフォンには、アプリを用意する他、Web上でもトレードできるので、ブラウザでWebにアクセス出来れば、取引を行うことができます。

日本の携帯電話には、残念ながら対応していませんが、海外業者であることを考えれば、しようがないとも言えます。海外業者ではモバイルでも日本語対応しているところがたくさんあります(*ワイバイナリーが人気で評価も高い)のでそちらもチェックしてみても良いかもしれません。

アンドロイド:TP DroidTrader

アンドロイドのスマートフォンなどに用意されているのは、TP DroidTraderと呼ばれるアプリになります。FXやCFDは、レートがリアルタイムで配信されます。

オプションの売買、オーダーの修正、指値や逆指値注文の発注、修正、そして取り消しなど、PCと同様の取り引きが可能で、使い勝手が良くなっています。10ヶ国語に対応したアプリケーションです。24 optionでは15ヶ国語に対応しているのでまあまあの数ですね。

iPhone&iPad:Trading Point Mobile Trader

iPhoneなどのiOSには、Trading Point Mobile Traderが用意されています。オプションの売買や修正、指値や逆指値での発注、修正、取り消しなどが、PCと同様にできるうえに、チャートやテクニカル分析はカスタマイズが可能です。

マーケットニュースなどの配信もしてくれます。セキュリティ対策も万全です。iPhoneだけでなく、iPadでも、もちろん問題なく使えます。

ウインドウズフォン:Trading Point Mobile Trader

ウインドウズフォンにも、iPhoneと同じく、Trading Point Mobile Traderが用意されています。基本的な機能は、iPhoneのものと変わりません。ハイローオーストラリアと同様ほどのモバイル環境がそろっていることで満足のスペックとはいえます。

PCと同じ作業が問題なく行えるうえに、MT4内部メールシステムへのアクセスが可能になっているのは、便利な点です。